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1958年のプロレス&ボクシング

  • 1958年のプロレス&ボクシング
  • 1958年に発行された『プロレス&ボクシング』のバックナンバー、順次配信!

    ◆力道山がロスでテーズを破りインターナショナル王者に
    ◆プロレス中継一時休止を経て“金曜8時伝説”スタート
    ◆力道山初のブラジル遠征に大フィーバー
    ◆山口利夫引退

    東京タワーが完成、日清食品から世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」が発売され、ヒーロー作品の元祖『月光仮面』の放送がスタート。プロ野球では長嶋茂雄が4打席4三振でデビューし、日本シリーズで西鉄が巨人を大逆転で破り「神様仏様稲尾様」が流行語となった1958年。プロレス界では力道山がその代名詞となるインターナショナル王座をアメリカで奪取。“金曜8時”のテレビ中継もスタートした。

    〔1958年の主な出来事〕

    2月27日 身長190センチを超える有望選手、鈴木幸雄(のちのマンモス鈴木)が日本プロレス入門。
    ⇒1958年4月号

    3月8日 日本テレビのプロレス中継「ファイト・メン・アワー」が17回目となる浅草大会をもって休止。メインは東富士&吉村道明&長沢日一vs阿部修&芳の里&豊登。
    ⇒1958年5月号

    4月30日 赤坂に「クラブ・リキ」がオープン。多数の有名芸能人が駆け付けた。
    ⇒1958年6月号

    6月1日 大阪で山口利夫が5月31日から2日間に渡り引退興行。事実上の引退状態にあった木村政彦も友情参戦。
    ⇒1958年7月号

    7月6日 力道山が渡米。
    ⇒1958年8月号

    8月27日 ロサンゼルスでルー・テーズvs力道山。3本勝負を力道山が2対1で制し、テーズから初勝利。日本では以降、この試合に世界タイトルが懸かっていたのかどうかを巡り混乱が発生。
    ⇒1958年10月号

    8月31日 力道山が帰国し羽田空港で記者会見。「テーズはワールドとインターナショナルの二つの選手権を持っており、私が奪ったのはインターナショナル」と発言。
    ⇒1958年10月号

    9月4日 秋のシリーズに向けドン・レオ・ジョナサン、スカイ・ハイ・リー、ジョニー・バレンドが初来日。
    ⇒1958年10月号

    9月5日 日本テレビのプロレス中継が半年ぶりに復活。これが1986年9月まで28年続く“金曜8時”の始まり。蔵前の力道山&ジョニー・バレンドvsドン・レオ・ジョナサン&スカイ・ハイ・リーが中継される。
    ⇒1958年10月号

    10月2日 日本プロレス蔵前で力道山がドン・レオ・ジョナサンを下しインターナショナル初防衛。新たに制作されたチャンピオンベルトを披露。

    10月31日 日本プロレス東京体育館で力道山が再挑戦のドン・レオ・ジョナサンを退けインターナショナル2度目の防衛。

    11月7日 力道山が芳の里を帯同し初のブラジル遠征へ出発。

    11月13日 サンパウロで力道山がブラジル遠征第1戦。ロボ・デ・アラゴンに22秒で勝利。16日の第2戦ではロマーノに30秒、20日の第3戦ではピロッタに1分13秒で勝利し、23日の第4戦ではホセ・ルイスに反則勝ち。
    ⇒1959年1月号

    11月21日 力道山が不在の中、スタン・コワルスキー&タイニー・ミルズが来日し、日本プロレス後楽園ジムで豊登&東富士と対戦。
    ⇒1959年1月号

    12月17日 力道山がブラジルから帰国。日本プロレス名古屋に参戦し、豊登とのタッグでスタン・コワルスキー&タイニー・ミルズに勝利。
    ⇒1959年2月号
  • プロレス&ボクシング1958/1号
    力道山一行、熱狂の台湾遠征をリポート/力道山、東富士、遠藤幸吉に新春インタビュー/相撲界&柔道界の“レスラー候補”を探る/日本プロレス界の功労者・ハロルド坂田夫妻インタビュー/リッキー・スターの手記
    プロレス&ボクシング1958/1号

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